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元気なサラリーマン歳をとっても、いつも、元気で病気すること無く、暮らしてゆきたいものですね。

それには、健康を保つことが必要ですが、病気は、いつ自分に仕掛けてくるのか・・
実際、分からないですよね。

そこで、マーソ(MRSO)と言う、国内最大級の総合人間ドック・健診サイトが、あなたの健康の手助けをします。

具体的に、マーソは、日本全国の病院やクリニック施設を探し、人間ドックや健康診断を予約することが出来るサイトです。

あなたの、暮らしている町や市など、マーソのサイトから探して、その病院の詳細を見て、気に入った病院へ予約します。

また、人間ドックの費用などは、具体的にいくらかかるのか?・・など、知ることが出来ます。

マーソの予約は簡単

健診まず、検査コースから探すことが出来ます。
人間ドック、脳ドック、PET検査、レディースドックの項目がありますが、それぞれ、どのような健診を受けたいのかを選択します。

例えば、細かく言うと、大腸検査を中心に健診を受けたいのか、心臓の検査をメインにするのか・・などです。

大腸の検査、心臓の検査、肺の検査、婦人科健診、乳がん健診、子宮の検査、胃の検査、メンズドック、そして、健康診断があります。

それらを、クリックすると、検査のプラン一覧を見ることが出来ます。
そして、検査を受ける地域や路線で検索することができます。

更に、具体的な医療施設を見ることが出来て、どういった検査項目があり、費用はいくら掛かるか・・などを見ることが出来ます。

また、マーソはT-POINTと契約しているので、ポイントをゲットすることが出来るのです。
そして、T-POINTで支払うと言うことも可能です。

会社や自治体の健康診断と人間ドックの違い

人間ドックを見つける労働安全衛生法で定められた必要な項目だけのものが、会社や自治体で行われる健康診断です。

1年に1回の健康診断は、簡易的なものなので、検査項目が少なく検診結果も傾向を教えてくれる程度のものです。

例えば、「〇〇のリスクが高い」とか、「〇〇が高いので要注意」、「〇〇の疑いがある」と言う内容で終わっています。

そして次に、人間ドックは、検査項目が多くあります。
要するに、専門的になり、種類も多く、精密な検査になります。

例えば、肝機能検査でも、AST、ALT、γGTPまでが、自治体の健康診断の範囲で、人間ドックでは、TBil、LDH,ALP、TP、Albが新たに加えられます。

このように、項目が多く、また、目的に合わせて選べたり、組み合わせたりも出来ます。
だから、自治体の健康診断では、見つけ出せなかったものを人間ドックでは見つけることが出来るのです。

ちなみに、がんドックでは、PET-CTなどの画像を見て診断したり、がん細胞のチェックなどをします。

人間ドックの必要性

ドクターからのアドバイス人間ドックは、これと言った病気も無く、年齢が若い場合は、自治体の健康診断で問題は無いと思います。

でも、30代からは、食生活やお酒、喫煙が絡んでくるので、精密検査を経験することをおすすめします。

そして、40〜50代以上の方は、生活習慣病の可能性や予備群と言われる年齢なので、最低でも、年1回の人間ドックの精密検査は受けることが必要だと思います。

特に、年齢とともに、糖尿病や肝臓病になる確率が高くなる傾向なので、いちど時間を掛けて人間ドックを受けることをおすすめします。

マーソの特集ページで元プロ野球選手の槙原寛己さんや元木大介さんの体験インタヴューがあり、人間ドックの必要性を語っておられます。
まず、一度ご覧ください。

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