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花粉症でつらい花粉が飛び交う季節になると、くしゃみの連続と、鼻ががグズグズしたり、落ち着かなくなります。

毎年、苦しい季節なので、何とかして、改善したいものです。

でも、私の場合、もう、20年以上、続いています。
これって、もう、治らないのでしょうか?

今まで、これが良いと言われれば、買って試していますが、改善されないですね。
それで、今、始めたのが、白井田七のお茶です。

たまたま、買った雑誌に、白井田七のお茶は、花粉症に期待出来ると、書いてあったので、半分諦めていましたが買ってみました。

そして、今飲んでいます。
それで、今のところ、まだ、症状は出ていないので、これから、花粉前線本番と言うことですが、今の状態を考えると、効きそうな感じなので、私からの口コミレポートを書きました。

↓こちらから↓

白井田七のお茶の効果

この、白井田七のお茶は、緑茶に田七人参が含まれていると言うお茶です。
成分は、緑茶のカテキン、テアニン、ビタミン、サポニンと、田七人参のサポニン、フラボノイド、必須アミノ酸が含まれています。

白井田七お茶これらが、相乗効果をもたらして、アレルギー性鼻炎、花粉症を緩和させると言うものです。
そして、調べてゆくとまず、田七人参のサポニン効果が気になりました。

田七人参にしか含まれていないと言う、トリテルペン配糖体と言う成分と、田七ケトンと言う成分です。

トリテルペン配糖体は、4年根以上の田七人参の苦味成分が、抗アレルギー・抗がん作用をもたらすと言うことです。

そして、田七ケトンは、鼻の温熱作用があり、通りをスムーズにさせる効果があります。
次に、緑茶成分ですが、これも、カテキンのアレルギー反応を抑える働きをするので、この2つの相乗効果により、花粉症を解消させる働きをします。

お茶の成分効果をより高める

お茶は、普通、お茶っ葉を急須に入れて、お湯を注いで飲むと言うものですが、成分効果をより、高くすることを考えれば、粉末にしなければ不可能です。

その理由は、お湯を注いでいては、有効成分は、約30%しか身体に入れる(飲む)ことが出来ないのです。

残りの70%は、出がらしとなって捨てられることになります。
だから、お茶っ葉を全て粉末にすることが必要なのです。

お茶をパウダーにする

そこで、粉末にすることはもちろん可能ですが、残留農薬と言うものが、問題になります。
つまり、無農薬・・有機栽培されたもので無ければ、粉末にすると、残留農薬も一緒に飲むことになります。

これでは、いくら、効果があるものを飲んでも、意味がありません。
そこで、白井田七のお茶は、有機栽培されたお茶を粉末にしているのです。

ちなみに、有機栽培をしているお茶は2%しか存在しないとのことです。
あとの、98%は、しっかりと農薬を使っていることになります。
考えてみれば、怖いとおもいませんか?

白井田七のお茶は、田七人参の有効成分と、緑茶100%の成分を一緒に身体へ摂り込むことが出来ます。
これは、こだわりがあってこそ、出来る技だと思います。

まず、花粉症に有効な成分をたっぷり摂ることが先決です。
今年こそは、快適な春を迎えたいと思いますよね、それには、白井田七のお茶を試して見るのも良いと思います。

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