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青汁青汁と言えば、ふるさと青汁など、ネームバリューがありますが、私は「桑抹茶 ゴールド」をおすすめします。

その理由は、内容重視で比較検討して分かったからです。

そもそも、青汁がこれだけ普及したのは、何がきっかけとして、話題になったのか?
この点から調べて行くと答えは、豊富な栄養素です。

まず、青汁の先発隊と言われている、大麦若葉ですが、食物繊維、カルシウム、マグネシウム、βカロテン、ビタミンB6、ビタミンEがメインの栄養素です。

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これらの栄養素が豊富なので・・

  • 毎朝に目覚めがスッキリ!
  • 気になる血糖値、高血圧、高血脂の改善
  • 疲労を回復する
  • イライラ解消
  • 血中コレステロールと戦う

青汁は、おおよそ、このような優れた効果に期待出来ますが、実際、成分量が勝負と言うことになります。
つまり、良質で多く含まれることによって、より、優れた働きをします。

そこで、お茶村の「桑抹茶 ゴールド」は、大麦若葉より、遥かに優れていることが判明しています。
それは、桑が原料と言うことです。

つまり、大麦若葉より、桑の方が数倍栄養成分が多く含まれているのです。

栄養比較グラフ

桑と大麦若葉の栄養を比較すると・・

  • 栄養満点!水溶性食物繊維:4.8倍
  • カルシウム:9.1倍
  • マグネシウム:2.8倍
  • βカロテン:1.5倍
  • ビタミンB6:4.1倍
  • ビタミンE:5.3倍

これをみると、圧倒的に桑(神仙桑)の方が栄養は多く含まれたいることがわかります。

ダイエットに期待出来る桑の特有成分とは・・

DNJが糖をブロック

青汁がダイエット効果?・・そうなのです。
桑に含まれているDNJと言う特有成分が糖をブロックし、更に脂肪をセーブします。

DNJ(デオキシノジリマイシン)と言う成分は、小腸からの糖分を吸収するのを遅らせる作用があります。
更に、DNJは、血中のインスリン濃度を抑える作用もあることが、最近、分かってきました。

従って、ダイエット効果だけではなく、糖を抑制する、糖尿病にも期待出来そうです。

ところで、味はどう?

桑抹茶ゴールドの味・・これが、大切ですね。
いくら、身体に良いと言っても、まずい・・飲みにくいとなれば、長続きしません。

お子さんでも美味しく飲める「良薬口に苦し」と言われますが、今の時代、昔とは変化しています。
ズバリ、桑抹茶ゴールドは、美味しいです。

癖の無い味と言うか・・
大麦若葉ではないので、青汁と言われている「まずい」と言うことは全くありません。

桑抹茶と呼ばれているように、抹茶なのです。
これを、青汁と呼ぶこと自体、どうかな?と思ったりします。

つまり、栄養が豊富な点は青汁で、味は、抹茶なのです。
これは、製造元のお茶村の企業努力によるものですが、国際銘茶品評会に於いて、金賞を受賞した実績があります。

お茶の栄養より、優れている?

緑茶のカテキン先程は、青汁の大麦若葉との比較でしたが、桑抹茶ということで、お茶との比較をしてみたいと思います。

まず、DNJが糖をブロックする働きがあることを述べましたが、緑茶の持つ、カテキンですが、これにも、桑抹茶ゴールドは負けていません。

カテキンは、代謝を促し老化を遅らせる働きがありますが、桑抹茶にも緑茶と同様、たっぷりカテキンが含まれています。

そして、シモンと言う成分です。

シモンとは、ブラジルなどの中南米が原産国である芋です。
このシモン芋は、さつまいもとよく似ていますが、さつまいもよりも遥かに栄養価が高いことが知られています。

シモンは、カリウムやβカロテンなどがたっぷり含まれているので、コレステロールの吸収を促します。
更に、ビタミン群もバランス良く含まれています。
よって、美容にも威力を発揮します。

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